丸正産業アドバイザー 原 辰徳

丸正産業アドバイザー

原辰徳(はらたつのり)

プロフィール

生年月日
1958年7月22日
身長
181cm
体重
86kg

メッセージ

「マイホームを持つ」という人生の大きな夢を実現させるために、
大切なポイントのひとつに「信頼できる売主」に巡り会うことが求められます。
丸正産業は長年の実績と信頼、家づくりに欠かせない事業とのネットワーク体制など、
常にお客さまの視点に立って快適な住まいづくりを心がけています。
そんな丸正産業を、私は自信を持って推薦いたします。

経歴

1974年
東海大相模高入学 甲子園出場4度(準優勝1回、ベスト8進出2回)、高校通算44本塁打
1977年
東海大入学 3冠王2回、大学通算21本塁打
1980年
読売ジャイアンツにドラフト1位で指名され、入団
1981年
打率.268、22本塁打でセリーグ最優秀新人賞獲得
1982年
最多勝利打点のタイトル獲得
1983年
最優秀選手賞(MVP)、打点王、最多勝利打点を獲得
1986年
自己最多の36本塁打を放つ
1992年
歴代最多となる入団から12年連続20本塁打以上の記録樹立(当時)
1995年
現役引退 ベストナイン5回、
ゴールデングラブ賞2回(巨人軍での通算382本塁打は王貞治選手、長嶋茂雄選手に次ぐ歴代3位の記録)
1998年
丸正産業のアドバイザーとなる
1999年
読売ジャイアンツ野手総合コーチに就任
2000年
読売ジャイアンツヘッドコーチに就任
2002年
読売ジャイアンツ第14代監督に就任
監督として読売ジャイアンツをリーグ優勝、日本シリーズで西武ライオンズを4連勝で下し日本一に導く
2003年
読売ジャイアンツ監督を辞任、同名誉顧問となる
2005年
読売ジャイアンツ監督再任
2008年
2年連続リーグ優勝達成
2009ワールド・ベースボール・クラシック日本代表監督に就任
2009年
2009ワールド・ベースボール・クラシック優勝
監督として読売ジャイアンツをリーグ優勝、日本シリーズで日本ハムファイターズを下し日本一に導く
2012年
セ・リーグ優勝、交流戦 優勝、クライマックスシリーズ優勝
日本シリーズ勝利で三年ぶりの日本一を達成
その後開催されたアジアシリーズでも優勝し、史上初の5冠を達成
その功績が認められ、自身3度目の正力松太郎賞を受賞
2013年
セ・リーグ優勝、クライマックスシリーズ優勝
2013ワールド・ベースボール・クラシック日本代表のシニアアドバイザーに就任
2014年
セ・リーグ優勝三連覇するものの、クライマックスシリーズで惜しくも敗退
日本シリーズ進出にはなりませんでした
2015年
セ・リーグ2位となり、クライマックスシリーズへ進むが、ヤクルトに敗退
後、10/19に巨人軍監督を退任、12年間の長期監督人生に幕を下ろした
2016年
読売ジャイアンツ特別顧問に就任
2018年
巨人監督としてリーグ優勝7度、日本代表監督として2009年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で
世界一となった監督としての功績が認められ、野球殿堂入りし、エキスパート表彰に選出されました。
10月、高橋由伸の後任として、4年ぶり3度目の監督就任。
2001年に初就任した時と同じ背番号『83』となり、3度目の就任は天知俊一と吉田義男の2人しか前例がない。
2019年
4年振り、自身3度目の監督就任。背番号は初めて監督就任となった時と同じ、83。
同じ球団での3度の就任は、史上初。
7月30日に監督通算1,000勝を達成。
同年に自身8度目、5年ぶりとなるリーグ制覇を達成する。

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